大学生活

小学生たちと一緒にゴミ拾いのボランティアに行ってきた話

どうも、タクです。

 

先日、僕の所属しているボランティアサークルで、
大学生9人、小学生6人、大人2人で
僕の通っている大学の近くの商店街でゴミ拾いをしてきました。

目的は商店街でのポイ捨てをなくすこと、
小学生との交流をすることでした。

 

この活動は毎月行われていて、
僕は初めて参加しました。

この活動で思ったことは、小学生ってしっかりしてるなーってこと、圧倒的にタバコのポイ捨てが多い、の2つです。

小学生ってしっかりしてるなー

一緒に活動した小学生のほとんどは
低学年だったのですが、
予想以上にしっかりしていました。

大学生よりしっかりしてるかもって思いました笑

 

ごみの分別がきちんとできていて
行動力があって
大学生にも指示を出したりしてましたね笑

僕の知ってる小学校低学年とはかけ離れていました。

 

なんでこんなにできるんだろうなーって思ったけど、
やっぱり経験がものをいうのかなと思いました。

その小学生たちは
この活動に毎月行ってるらしいので、
初めての僕より経験が多いのでできるんだなって。

だから、
やっぱりいろんな経験をすることは大事だし
人としての魅力も上がるんだろうなって改めて思いました。

 

これからもたくさんのことをに挑戦していこう!

圧倒的にタバコのポイ捨てが多い

ゴミ拾いをしていて思ったことは、
タバコのごみがめちゃくちゃ多いってことです。

 

今、世界中で喫煙者を減らそうという政策を出していますが、
まだまだ身の回りで
タバコを吸っている人はたくさんいますよね。

タバコによる環境問題もありますが
タバコのポイ捨ても
わりと深刻なんじゃないかなと思います。

 

普段歩いていても
タバコのポイ捨てを見かけます。

歩きながら吸って
吸い終わったらその辺にポイってやるんでしょうね。

 

これによって街がどんどん汚くなっていくし
誰かが掃除する羽目になってしまいます。

タバコを吸う人は
責任を持って後始末をするべきだし、
他人に迷惑をかけるなんてやってはいけません。

 

そこら辺のマナーはしっかり守ってほしいですね。